’26発電所草刈り10/3

長雨が続いて除草剤を使えない気候でした。9月20日予定だったのですが、だいぶ遅れて10月3日に出かけました。これまでこのようなことはありませんでした。過去の履歴をまとめると以下のように作業しています。

2020年

  • 6/21 2019年冬竣工時にフェンス内は木の皮を地面に敷設することで雑草対策してもらった。周囲は砂利を敷いている。道路わきに勝手に土嚢がおかれている。草は全く生えていないため除草作業必要ない状況
  • 10/26 一年点検で確認。おかれた土嚢の周りから草は増えているが、プラント内にはない。

2021年

  • 10/15 初期的には地面が見えている状況。除草作業実施。
  • 11/20 確認時に草は枯れている。除草の必要なし

2022年

  • 記録なし。

2023年

  • 3/31 草の量はあったようで枯れているが、かなり生えていた。
  • 10/14 草が高く伸びた状況。地面は見えていない。除草作業実施

2024年

  • 4/19 前回の除草の効果あり。草はあるが地面は見える。除草作業実施。
  • 9/25 夏来ていないため、かなり伸びて地面見えない。除草作業実施

2025年

  • 4/29 昨年の除草効果で枯れた草と生えた草が混じる。除草作業実施。
  • 7/20 青々している。背は高くないが地面見えない。除草実施。
  • 9/25 枯れた草が堆積し生えた草と混合。昨年より枯草が多い。奥フェンス際が伸びていたので処理した。除草作業実施。

2026年

  • 5/3 昨年より少ない。草密度も背の高さもなく良好。奥フェンス際良好。除草作業実施。
  • 7/22 昨年と同程度だが枯草は少ない。除草作業実施
  • 10/3 昨年と同じ感じで枯草は減少し生えた草の混合。許容範囲内。除草作業実施。

2022年までは当初は木のくず効果で地面が見える状況だったが、2023年秋に一度伸ばしてしまうとそのあと枯れた草が堆積してどんどん地面が見えなくなるということがわかる。24年から除草しているので25,26年で草の量が減少している。

草刈りのスケジュールとしては5月初、7月初、9月下旬で確定。

雨で向かいの田んぼが冠水していてここから水が流れてきていました。

草はありましたが、地面の草は水につかっていて除草できない状態でした。2019年秋の台風以来の状況でした。

長靴で行きましたが、長靴に小さな穴が開いていることがわかりました。水たまりを歩かないからわかりませんでした。

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