2024年に年二回で来た時に夏かなり草が伸びた。この影響で枯れた草であっても残っていくのでその後に生えた草の分量が増えている。これで草の勢いが増してしまい2025年にかなり影響している。2025年3回の草刈りと除草で草の量が減り2026年はだいぶきれいになっている。定期メンテナンスが重要であることが分かる。現在でも2020年の面影はない。
2019年
- 10/21 通電立ち合い。2019年冬竣工時にフェンス内は木の皮を地面に敷設することで雑草対策。周囲は堀を埋めた砕石になっている。

2020年
- 6/21 道路わきに農家による土嚢がおかれている。草は全く生えていないため除草作業必要ない状況
- 10/26 一年点検で確認。おかれた土嚢の周りから草は増えているが、プラント内にはない。


2021年
- 10/15 初期的には地面が見えている状況。除草作業実施。
- 11/20 一か月後の確認時に草は枯れている。道路境界の土嚢のはみだしを売主に修正してもらったが、この状況は続かないことがあとでわかった。この時には良しとしてしまったが。


2022年
- 記録なし。
2023年
- 3/31 草の量はあったようだが背は高くなく枯れている。ただ、放置していたため道路境界に土嚢が崩れて生えた草がはみ出ている。
- 10/14 草が高く伸びた状況。地面は見えていない。除草作業実施道路側に草がはい出ている。


2024年
- 4/19 全体にかなり少ないので年二回で大丈夫かもと判断。周囲に草はあるが敷地内枯れている。枯れた草の草刈りと除草実施。
- 9/25 夏来ていないため、かなり背が高く密度も高い。これは年2回ではダメと判断。草刈り、除草実施


2025年
- 4/29 昨年の除草効果で枯れているが枯れた草が多く残っているなかに低い草が生えている状況。除草、草刈り。
- 7/20 背は高くないが密度はそこそこあり、地面見えない。除草実施。
- 9/25 枯れた草が堆積し生えた草と混合。枯草が多い。奥フェンス際の草を伐採して、道路の土嚢のはみだしを処理した。除草、草刈り



2026年
- 5/3 昨年より量が明らかに少ない。草密度も背の高さもなく良好。奥フェンス際良好。除草作業実施。
- 7/22 昨年と同程度だが枯草は少ない。除草作業実施
- 10/3 昨年と同じ感じで枯草は減少し生えた草の混合。許容範囲内。除草作業実施。
2022年までは当初は木のくず効果で地面が見える状況だったが、2023年秋に一度伸ばしてしまうとそのあと枯れた草が堆積してどんどん地面が見えなくなるということがわかる。24年から除草しているので25,26年で草の量が減少している。



今年草の丈をかなり抑えられているので背の高い草がないので草刈りはしなくてよくなってきている。これだけでもだいぶ違う。そのぶん境界の土の調整などに時間をさける。